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能登の食材スイーツセミナー


今回は、東京観光専門学校のCAFE学科・科長でパティシエの山本佳成氏をお迎えし、能登で手に入る身近な食材を使った、誰でも簡単に作れるスイーツを2点教えていただきます。





1,「トライフル」

 トライフルの語源は「気ままにおしゃべり」という意味の古代の英語で、 

 各家庭のあまりものを持ち寄ってひとつのお皿に盛り付け、それを囲んで、

 大切な方と思い思いに語り合い、素敵な時間を過ごす伝統的なデザートです。





1,クレープdeのと

 伝統工芸品である「能登上布」にちなんで、クレープ生地をみんなで焼き

 クリームと能登のフルーツを茶巾のように包みます。

 クレープはフランスのブルターニュという地域で生まれた蕎麦粉でつくるガレットを

 もとに作られたデザートで、フランス最大の半島の、小麦の栽培が困難な土地ならではの      

 工夫から生まれたもので、何か能登と似ているようです。





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